福田 武人 (ふくだ たけひと)




出身地: 東京


詩集:

『砂地』 (1998)

『死亡者』 (1998)

『言語の子供たち』 (1999)

『砂の歌』 (2005)

同人誌: 「Hotel」 「ウルトラ」


詩についての一言:

詩とは、

徹底した無力・無能・貧しさと境を接した豊饒さ、

陳腐な文学的表現の羅列と境を接した暴力、

文学的記憶と境を接した白痴、

言語と境を接した身体的リズム、

ではないか。